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文学が問う哲学のクイズ
ドストエフスキー・トルストイ・ゲーテ・カフカ・オーウェル・シェイクスピアなど。
全11問入門 9問標準 1問やや難 1問
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出題数
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答えと解説は、挑戦すると表示されます。
- 01「生きるべきか、死ぬべきか、それが問題だ」という独白が登場するシェイクスピアの戯曲はどれか。
- 02『レ・ミゼラブル』『ノートルダム・ド・パリ』などで19世紀フランスを代表する文豪は誰か。
- 03『罪と罰』『カラマーゾフの兄弟』などで人間の罪と救いを深く描いた、19世紀ロシアの作家は誰か。
- 04『戦争と平和』『アンナ・カレーニナ』で知られ、晩年は無所有・非暴力を説いた19世紀ロシアの大作家は誰か。
- 05『ファウスト』『若きウェルテルの悩み』で知られる、ドイツ古典主義文学の代表作家は誰か。
- 06ある朝目覚めると巨大な虫になっていた男を描いた20世紀の不条理小説の著者は誰か。
- 07『1984年』『動物農場』で全体主義を風刺的に描いた、20世紀イギリスの作家は誰か。
- 08中世末期イタリアの詩人が地獄・煉獄・天国の旅を描いた長編叙事詩は何か。
- 09古代ギリシア最古の文学とされる叙事詩『イリアス』『オデュッセイア』の作者と伝えられるのは誰か。
- 10「眠れない夜の心配」に向き合うとき、モンテーニュ『エセー』の自己観察的精神から得られる視点として最も適切なのはどれか。
- 11オーウェル『1984年』に登場し、矛盾する二つの考えを同時に保持し信じる能力を表す造語は何か。